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目指せバイリンガル家族!!
楽しかった!よかった!また行きたい!親子留学を実際に体験した方からはそんな感想をよくいただきます。そして『こんな貴重な体験もっとたくさんのお父さん、お母さんに味わってもらいたい』と体験したお母さん方は口をそろえて言うのです。
英語教育の低年齢化が進み、国際的社会人になるために自分の子どもには小さいうちから海外での経験をさせてあげたいと思うのが親心。子どもだけで行かせるのは心配ですが、親も一緒だったら安心ですよね。 金銭問題や子供や自分の英語力への不安、また現地での生活にお子さんをはじめ自分自身もなじめるかという生活に対する不安、家族や親戚などの周囲の協力も必要となる親子留学。 現実に向けてのそのハードルは高そうに思われがちですが、オーストラリア留学ネットワークでは様々なニーズに合わせて気軽にできる短期間のプログラムから長期の本格親子留学までオーダーメイドのプランを作成しております。 日本人スタッフによるトータルフルサポートですので出発前から滞在中全てにおいて何かあってもすぐに相談していただけるのもオーストラリア留学ネットワークならではの心強いプログラムです。 日本では決して味わえない体験や、外国での生活を通じて深めた家族の絆など親としての自分自身の変化や子供の成長を心から実感できる親子留学。そんな貴重な体験をシドニーで多くのみなさんにしてもらいたいとオーストラリア留学ネットワークスタッフ一同考えております。
3才までに脳の80%が完成!人間の脳は、発達が著しい0〜3才までの間に約80%が完成します。10才頃には大人とほとんど変わらない重さになっています。脳の吸収力が高い乳幼児期は言語能力の可能性も無限で日本語の環境であれば日本語を、英語と日本語がある環境なら両方を吸収します。乳幼児期にできるだけたくさん、状況やイメージと結びつけて英語をインプットしておくことで英語を母国語に置き換えることなく、認識できるようになるのです。 幼児/小学校期がチャンス!英語がコミュニケーション手段であることを知り、「言語切り替えスイッチ」を始動させる!!幼児期に英語の音やリズムに触れることは、英語を正しく聞きわける耳と発音する力、英語のリズム感を育てるのに大変重要なことです。この能力のピークは2〜10歳とされており、できるだけ早く始める必要があります。幼児・小学校低学年にスタートした場合この能力の伸び率が高いことも研究でわかっていますので始めるなら早いうちが有効なのです。また一度ついたこの能力を更に伸ばすためには引き続き英語環境を提供していくことが大切です。
子供が生まれてから、自分のための時間が持てなかった、、、そう思っているママ・パパは多いのではありませんか?子供に英語生活を体験させながら、親も完全リフレッシュができる親子留学!ゆっくりと子供の成長を眺め、またこれからの自分のライフスタイルを考えるいい機会になると思います。
親子留学の準備期間はどのくらい必要でしょうか?
親子留学の場合準備に時間をかけて悪いことはありません。特に長期親子留学の場合は日本を発つ前に片付けるべき細かいことがらやビザの問題もあります。最低でも半年前にはある程度のビジョンができている必要があります。直前になってあわてないためにも1年くらい前からじっくりと準備を進めることをおすすめします。 短期親子留学のお申し込みは12月と7月8月に集中します。この期間に親子留学をお考えの場合早ければ早い手続きが必要です。1ヶ月をきっても手配可能な場合もございますが学校や滞在方法などの選択が限られてしまうこともあります。
親子留学の費用をなるべく抑えたいのですが・・・
オーストラリア留学ネットワークの親子留学プログラムは現地エージェントならではの低価格、現地のみのスペシャルオファー提供などを組み混ぜたお得なプログラムを随時オーダーメイドで作成しています。こんなプランができませんか?という要望にお応えしみなさんの親子留学が貴重なものになるよう満足のいくプラン作成を目指しています。
親子留学を考えています。現地の小学校に子供を入れるには英語力はどのぐらい必要ですか?
お子さんの英語力は特に関係なく地元の学校へは入れます。お住みになるエリアで海外留学生の受け入れをしている公立学校へ入り、英語が必要と判断されたお子さんは英語を集中的に学びます。英語に問題のないお子さんは地元のクラスに入っていきます。その点は移民の国オーストラリアならではの政府の配慮がありますのでご安心ください。親子留学の場合親御さんのビザの長さだけお子さんも地元の学校へ通学可能となります。
子供が就学年齢に達しません。その場合はどうなりますか?
1から5歳までを保護者に代わって昼間預かる場所(託児所)があります。そこに親御さんが学校へ行っている間お子さんを預けることができます。当然ケアは英語ですが通常お子さんの方が順応性が高いので問題はありません。どの託児所も朝と帰りの送り迎えは両親またはホストファミリーが必ずしなければなりません。この託児所は共働きの多いシドニーでは順番待ちとなる場合が多いため、就学年齢に達しないお子さんと一緒の親子留学を考えている場合は、1年前からご計画をすすめることをおすすめいたします。
親子留学で子供学校での生活を充実させるためには期間はどのぐらい必要でしょうか?
お子さんの英語力の伸びという点でみると3ヶ月ほどで日常会話がこなせるようになり、自分の学年の友人たちとも英語で話せるようになります。この点は親御さんからみてもはっきり成長ぶりがわかるのでたのもしく感じることと思います。また1週間から2週間の短期でもはっきりと英語の上達がわかりますのでお試しの短期もお勧めです。
ここだけは気をつけてもらいたいという親子留学を成功させるポイントは?
何かあった時、すぐに相談できるオーストラリア留学ネットワークサポートを必ずお付けください。 オーストラリア留学ネットワークのフルサポートは24時間緊急連絡日本語対応がついています。もし親御さんが事故にあったら、もしお子さんに何かあったら日本とは全く違う海外での生活でしかも英語で対応していかなければならないとなると大変です。医療保険などもあわせていざという時のための保険はかけていくに越したことはありません。
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