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オーストラリアへ看護留学。アシスタントナースを体験

看護留学・アシスタントナースを体験

オーストラリアでアシスタントナースで働けるチャンス! オーストラリアでは看護師が不足しているので日本での経験がある方は英語力があればアシスタントナースとして働けます。働く場所はすべて現地の老人ホームや病院なので、英語の対応になるため十分な英語力が必要とされます。 現在英語力が足りない方はアシスタントナースとして働く前に英語を勉強していただくプログラムをアレンジいたします。

参加条件

  • 現地病院や老人ホームにてアシスタントナースとして働ける英語力をつけること
  • だいたい語学学校で、UpperIntermediateレベルの英語力が必要です。現在英語力を証明するものがない場合には、無料診断をしますので、お問い合わせください。
  • 正看護士免許の資格があり、職務経験があること

必用書類

  • 履歴書(英語)
  • 正看護士免許 (英語に訳したものが必要です。日本で訳せない場合現地で手配いたしますが2〜3週間ほどかかります。料金は約A$80)
  • 職務証明書 (英語に訳したものが必要です。日本で訳せない場合現地で手配いたしますが2〜3週間ほどかかります。料金は文章の長さによります。平均A$80)
  • 2人からのProfessional References:推薦状 (英語に訳したもの)
  • Passport
  • 労働が許可されているビザ(学生ビザの場合現地でワークライト付のビザ変更のアドバイスをいたします。)
  • パスポートサイズの写真2枚
  • 銀行口座の詳細とTAXファイルナンバー (お給料支給のため必要で現地にてサポートいたします。)
  • ※推薦状を用意するのが難しい方は老人ホームボランティアにご参会いただきます。 ボランティア先から推薦状を出してもらえるように手配いたします。

看護留学の流れ

  • シドニー到着後オリエンテーションにてスタッフとスケジュールの確認 →英語が必要な方はまず語学学校にて充分な英語力をつけていただきます。
  • 語学学校の期間中アシスタントナースとしての登録のための面接設定/確認 →面接にて充分な英語力があるか判断してもらいます。
    • 面接パスした場合 →書類手続き/登録 →老人ホームや病院にてアシスタントナースとしてお仕事スタート!
    • 面接にて英語力の向上が更に必要と判断された場合 →英語学校へ必要な期間通い充分な英語力をつける →再度面接をアレンジ

アシスタントナースの仕事内容

  • ワーキングホリディービザの場合フルタイムで働くことが可能。同じ勤務先では6ヶ月以上働くことはできません。
  • 学生ビザの方は最高20時間までとなります。
  • お仕事はアシスタントナースとしてナース・スタッフの方の指示に従っていただきます。
  • お給料は基本的に銀行振込となり、時給は$18前後になります。 (時間帯・職歴・英語力による)

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