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IELTS アイエルツ
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教育機関/IELTSのスコア |
説明 |
|---|---|
| 専門学校/5.0〜5.5 | 専門学校ではIETLSのスコアの提出を求める学校とそうでない学校があります。 専門学校付属の英語学校からダイレクトに入学する方法、エントリーテストを実施する学校もあります。 |
| TAFE/5.5〜6.0 | 各州によってアカデミックモジュールかどうか違ってきます。NSWではジェネラルモジュールとなっています。 またコースによっても求められるポイントが違ってきます。 |
| ファンデーション/5.0〜6.0 | 大学の準備コースのファンデーションコースでは基本的にアカデミック5.5が要求されますが進学希望の学部などによって入学基準の英語力が変わります。 |
| 大学/6.0〜6.5 |
大学によってまた学部によって求められる英語力は変わってきます。 アカデミックで6.0以上を求められるので高い英語能力が必要です。 |
| 大学院/6.5〜7.0 | 大学同様高い英語力が要求されます。大学院の場合大学と比べて更に高度な技術を学ぶため6.5ポイント以上が求められます。 学部によっては7.0という場合もあります。 |
| 試験開催 | 毎月4回 |
|---|---|
| 試験会場 | UTS大学 マッコ−リ大学 ウーロンゴン大学 |
| 試験対策コース | 1週間から可能です。受験される直前2〜3ヶ月での集中対策コースをお勧めします。 フルタイムコース、パートタイムでは午前、午後、夜間と選べます。ご予算とご予定によって選べます。 |
| お申し込み | 試験会場の大学にてご本人の直接申し込みとなります |
日本への帰国も近くなってきて、最も気になるのが帰国後の就職活動ではないでしょうか?留学を生かして就職すためには自分の英語力をどのように企業にアピールするかという点で目安になるスコアが必要になってきます。TOEIC(トーイック)とは Test of English for International Communication の略称で、英語によるコミュニケーション能力を幅広く評価する世界共通のテストであり、世界約60ヶ国で実施、年間200万人以上が受験しています。
評価の基準は常に一定で、受験者の能力に変化がない限りスコアも一定に保たれます。これにより受験者は正確に現在の英語能力を把握できたり、目標とするスコアを設定することが可能です。 ListeningとReadingという受動的な能力を客観的に測定することにより、SpeakingとWritingという能動的な能力までも含めた、英語によるコミュニケーション能力を総合的に評価できるように設計されています。
| テスト所要時間 | 2時間 |
|---|---|
| 質問数 | 200問 |
| スコア | 10〜990点 |
TOEICを受験するメリットは?
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求められる点数とは?
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| TOEIC 500 | (英検2級〜準2級程度) 日常会話ができる程度 |
|---|---|
| TOEIC 730 | (英検準1級〜2級程度) ビジネスでの会話ができる程度 (海外赴任、外資系企業) |
| TOEIC 900 | (英検1級〜準1級程度) ネイティブスピーカーと対等に会話ができる程度(通訳、翻訳、海外の大学入学等) |
TOEIC対策コースとは?
リーディングとリスニングにフォーカスをおいたTOEICのスペシャリストが教えるコースです。リーディングではTOEICでよく出る文法、出題頻度の高い単語、パートごとの勉強を徹底的に行います。リスニングではどのポイントを重点的に聞き取るべきなど試験の為のテクニックや数多くの練習問題をこなしたり、毎日単語の聞き取りテストを行うなどの内容が含まれます。どの学校も少人数で授業を行っているので教師が一人一人の弱点を見極めアドバイスをしてくれます。
TOEIC試験について
| 試験開催 | 2週ごと又は4週ごと(学校による) |
|---|---|
| 試験会場 | シドニーではTOEIC試験対策準備コースを開講している学校が試験会場となっていますので、ご希望の日程等をオーストラリア留学ネットワークまでご相談ください。 |
| 試験対策コース | 2週間から可能です。受験される直前1ヶ月での集中対策コースをお勧めします。 |
| TOEICのコースが受講できる学校 | CEC / La Lingua / LETS |
| お申し込み | オーストラリア留学ネットワークにて試験対策コースと合わせてお申し込みできます。 |
Test of English as a Foreign Languageの略で英語を母国語としない人々の英語能力を判定するETS(米国)が主催している世界規模のテストです。
現在、アメリカ・カナダ・イギリス・オーストラリアなど世界の大学等4,400校以上が、英語を母国語としない入学申請者に対してTOEFLスコアの提出を要求しているのに加え、各種の政府機関、奨学金プログラムなどでもTOEFLスコアを利用しているほか、日本国内でも学内単位認定や、入試優遇、海外派遣選考の目安としてなど新しい方面での利用も増加中です。
テスト構成は、Listening, Structure, Reading, Writingの4セクションに分かれ、いずれのセクションも受験が必須となっています。 ListeningとStructureセクションでは、コンピュータが受験者の解答状況によって能力を判断し、次に出題される問題の難易度を選択するComputer-Adaptive Testing形式を採用しています ※TOEFL試験についての詳細はTOEFL公式サイトをご覧ください。
TOEFL試験について
| お申し込み | インターネットでのお申し込みとなります。試験の開催、料金、締め切り等の詳細はこちらででご確認ください。 |
|---|---|
| 試験対策コース | 受験される直前1ヶ月での集中対策コースをお勧めします。シドニーでは午後のパートタイムのみとなっております。 |
| コースが受講できる学校 | SYDNEY ESL COLLEGE |
オーストラリア留学・無料相談のオーストラリア留学ネットワーク |
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